2025年7月5日には大津波は日本に来ることはなく、
予言は外れた形になり、無事に過ごすことができたので、
今はひと安心しているところです。
もちろん、災害はいつどこででも起き得ることなので、
気を抜かずに暮らしていくべきだとは思います。
これまでの天変地異を振り返ってみると、
「ノストラダムスの大予言」の時もそうでしたが、
予言がされて世間が大騒ぎして警戒していると何も起きることなく、
無事に過ごせた記憶が多いです。
逆に無警戒の時に思わぬ災害が起きるということが多いように思います。
去年正月の能登半島地震がそうでした。
警戒していると予言は実現しないのか、
警戒することなく気が緩んでいると思わぬ災害が起きるのか、
そこのところはよくわからないですが、
災害は何だか人々の意表をついて起きるようにも思えてしまいます。
他のスピリチュアルサイトを見て回っていると、
7月いっぱいも範囲に入っているから
まだ安心するのは早いということを書いているところもありますが、
予言があるないに関わらず、いつも災害には備えておくことは必要だと言えるでしょう。